選手の皆様お疲れさまでした。
バレーボールファンとしては非常に満足しております(^^) また小・中学生の頃に身近であった(よく児童館でやっていた。実は卓球はシェイクハンドのマイラケットがありました。)卓球やバドミントンが競技となるとこんなにも凄いのかと画面に食い入るようにしていました。フェンシングは競技人口も場所も少なく…なんて話しになると母校の高校にはあったな、今住んでいるところにある近所の高校は全国レベルだな、勤務先の体育にいる助教はフェンシングだな、と意外に多いことに気づかされました^^;
過去最高のメダル数で幕を閉じたロンドンオリンピックです。金・銀・銅メダル合わせて38個で日本の生涯獲得数400個になるそうです。その400個目は金メダルというものでした。この躍進には、ナショナルトレーニングセンターの存在や国が投じる支援金によるものだそうです。日本は53億円を投じたわけですが、アメリカや中国は3〜4倍の費用を投じています。当然それは、メダル、特に金メダルの数に反映されているのですね。今回のオリンピックで初めてメダルを獲得した競技は、これからが真価を問われることになりますね。これからも頑張ってほしいものです。そして、次のリオでは、また"初"を連発してほしですね!
話は変わりますが、閉会式でQUEENのWe Will Rock Youが披露されたそうですが、あるネット上で、閉会式なら、We Will Rock YouではなくWe Are the Championsではないかと言った息子さんの言葉に成長を感じたという記事がありましたが、和訳(対訳)上ではWe Are the Championsはないなと思いました。単語上や題名上ではアリかと思いますが…。解釈の難しいところでしょう。
批判をしているのではありませんので、あしからず。
グリニッジ標準時の生活から、日本時間に戻すには時間がかかりそうです。海外に行った時の時差ボケより酷いかも^^;;
こんな考え方
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120817-00000303-sportiva-spo
投稿情報: kiki | 2012年8 月17日 (金) 21:28
閉会式は,We will Rock youのほうがWe are the Championsより適切だと思います。Roch youは,「いつの日か,みんなをあっといわせるぜ」という歌詞ですが,Championsは,「何度も何度も償いはした。罪など犯してはいないのに刑罰に耐えたのだ」ですからね。
投稿情報: ゆうちゃん | 2012年8 月16日 (木) 12:32