『見失っていた光は、ロンドンの風の中にありましたぁ〜』とアナウンサーがいっていました。
感無量の銅メダル!おめでとう!(^-^)/目標としていた色とは違うけど、きっと彼女たちには一番輝いている色のメダルであることでしょう(^^)
長かったなぁ~。男子ともにいつも応援してきた女子バレーチームが28年ぶりにオリンピックでメダルを獲得できたんですからね。団体スポーツは、個人の力の結集ですが、ひとつ歯車が狂うとどうにもならなくなってしまう難しいものですよね。いつも今一歩のところで、力及ばずのことが多かったわけですが、今回の韓国戦は、第1セットで何か雰囲気が良かったですよね。とてもメダルが近くに感じましたね(^^)
バレーボールもサッカーも今回のオリンピックは有言実行でしたね。日本の女子、とてもたくましいですね。
おめでとうございます\(^o^)/
PS kiki的には何年も何年も見てきたバレーボールのメダルが一番感動して、嬉しかったです…。解説の大林さんが言葉を詰まらせるのもよーくわかります。
女子バレーボールの銅メダル獲得,本当に嬉しく思います。28年ぶりということですが,この種目が初めてオリンピックに取り入れられたのは,48年前の東京オリンピックでして,そのときの金メダルは,日本。東洋の魔女と言われたニチボー貝塚(現在の東レアローズ)のメンバーでした。当時の出場選手選考は,各チームからいい選手を集めて全日本を編成するのではなく,日本一のチームがそのまま全日本となり,数名他チームから補充するという方式でした。(確か代表12名のうち,10名がニチボー貝塚だったと思います)何せこのチームは,1959年から1966年の間,公式戦258連勝という圧倒的な強さを誇っていました。東京オリンピックの決勝の相手は,ソ連で全勝同士の対決となりましたが,3-0と圧勝したのです。平均身長が10cm以上違う相手に対して一歩もひかない東洋の魔女たちの必死の形相が昨日のことのように思い出されます。マッチポイントになってから,NHKの鈴木文弥アナが「金メダルポイント」と何度も繰り返していて,実況になっていなかったですね。その鈴木アナ,現在86歳ですが,今でも元気でボウリングを楽しんでいるそうです。
投稿情報: ゆうちゃん | 2012年8 月16日 (木) 11:37
バレーはブラジル、サッカーはメキシコが金メダルを獲ったんですね。いずれも準決勝で日本と対戦した国です。やっぱり、強かったんですね!
投稿情報: kikl | 2012年8 月12日 (日) 09:54