テレビでスマホのカメラで文字を認識させて、それを翻訳するというアプリケーションの開発の番組が放送されていました。番組でも取り上げていましたが、ハングルは意味不明な文字となってしまうため、こんなアプリケーションがあるといいなぁという感じでした。
理系頭は、普段使いの不便を便利にすることを一番に考えてもらいたいので、誰がやるだろう、ではなくて、自分がやる!という気持ちが必要なんですね。そんな考えから生まれたアプリなんでしょうね(^^)
こんなのができると、また旅行の世界観が変わってくるんでしょうね…(^^)
http://www.omronsoft.co.jp/smapho/リアルタイム翻訳アプリ/
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