早いもので、今年もあと28日となりました!
来年の体育大会の予選会を10カ月に渡って開催し、基準ポイントを設定して、クリアしたポイント順に選手を選ぶというものです。
ところが、いろいろ業務の都合等で思うように参加できない時期になるため,キャプテンから、先投げの提案があり、その提案にゆうちゃんから後投げ一回という案が出されました。
KSG3と考えた結果、最終案をまとめましたので、ご意見等ある場合はコメントしてください。
先に提示した「先投げルール」プラス、後投げ一回を認める。ただし、先投げ後投げは、不参加3回目以降に適用する(これは元々のルールで2回までは不参加を認めるというのがあるのためです)。一見厳しいようですが、つまり、最大限このルールを使うと、定例の練習会は5回の参加でよいということになります。かなりの救済措置だと思います。
いかがでしょうか?
【先投げ後投げルール】(赤字の箇所が加筆訂正した箇所です)
①先投げ2回、後投げ1回までとします。
②リーグ戦等の結果は,ハンデがある場合それは加算しません。
③ペナルティとして,1ゲームにつき10点,計30点を引きます。
④参加ポイントの1ポイントは加算しません。
⑤リーグ戦等のスコアを利用する場合は,練習会の直近・直後のスコアとします。ただし直近・直後のリーグ戦等に不参加の場合は認めないことがあります(リーグ戦等の先投げ後投げした場合はそのスコアとします。(仙川リーグの場合、ハンデ込みのスコアから30点マイナスしますが、ここではスクラッチのスコアから30点マイナスするだけにします))。
⑥スコア等証しとなるものを保管しておいてください。
⑦先投げ後投げルールの適用は、3回目以降の不参加のときに限ります。ただし、2008年7月の練習会は、先投げも後投げも認めません。
投稿情報: | 2007年12 月 3日 (月) 10:55